荒井 絢子 【刺繍作家】
Ayako Arai
1990/01/21
東京在住
現在、二児の母
20歳から油絵を描き始め、手描きで店舗の看板や壁画制作の仕事を勤める。
後に、結婚・出産。
始まりは、息子のズボンに穴が空いてしまい その修繕のため刺繍糸を使いワッペンを自作。
その時、刺繍糸の美しさと刺繍とは想像以上に自由な表現が可能である事に気づく。
【アート×刺繍】2022年〜刺繍作家の道を進む。
日々、子育てに振り回されながら
ママになった今でも
20歳の頃から抱いていた「芸術家になる」その夢に向かって制作活動している。
